遺言書を作りたい

「私に万が一のことがあったとき、身寄りのない妻が心配なので、遺言書を作っておきたい」

「自分で遺言書を作ったが、これで大丈夫か確認してほしい」

など、遺言に関するお悩みはございませんか。

よします司法書士事務所では、遺言書の作成に関するお手伝いもしております。

 

 

遺言の種類

遺言書を作る場合、大きく分けて2つの方法がございます。

1.自筆証書遺言

いわゆる自分で作る(自筆で書く)遺言です。

 

2.公正証書遺言

公証役場で公証人に作ってもらう遺言です。

 

それぞれにメリット、デメリットがございます。

どちらが法的に強いということはなく、日付の新しい遺言書が有効となります。

 

当事務所の遺言作成サポート

当事務所では、お客様の遺言作成のサポートを行っております。

自筆証書遺言のお手伝いも行っておりますが、特にお勧めしているのは、公正証書での遺言作成です。

 

【当事務所の公正証書遺言作成サポートの特徴】

  1. 遺言の文案を丁寧に聞き取りし、文案作成のサポートをいたします。
  2. 公証役場との細かい打ち合わせは、当事務所が代行します。
  3. 証人(立会人)の手配もいたします。
  4. お客様のご意向により、役所証明書類の取得も代行いたします。

 

遺言の作成は専門家にお任せください

遺言書を作る際(特に自筆証書遺言)、法律上の要件を満たしていなかった場合、遺言書が無効となるおそれがございます。

またせっかく遺言書を作ったとしても、内容によっては、さらに相続人間に争いを起こしてしまうこともございます。

遺言書の作成を検討される際は、ぜひ一度専門家にご相談いただければと存じます。

 

 

遺言について詳しく知る

千葉県印西市の女性司法書士による、相続の無料相談

よします司法書士事務所では、千葉県印西市・白井市・八千代市・印旛郡栄町を中心に、相続・遺言・成年後見に関する相談は無料で行っております。

お困りごとやご不明な点がございましたら、お気軽にご相談ください。

女性司法書士が丁寧に対応いたします。